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アコギを趣味として楽しむためのメモとガイド。
最初の一歩(0→1)から、続け方、道具選びまで。気楽に、でも迷わない順番でまとめていきます。
(このページはカテゴリの入口=案内板です)
アコギって、始めるだけなら意外と簡単です。
ただ、最初の数日で止まる理由もだいたい決まっていて。
- 何からやればいいのか分からない
- うまく鳴らなくて、練習が止まる
- 道具が気になるけど、買う順番が分からない
このページは、その迷いを減らすための “案内板(ロードマップ)” です。
上から順に読んでいけば、自然に前へ進むように作っていきます。
続けるために、ここだけは固定にします。
- 頑張りすぎない(1日5分でもOK)
- できた判定を小さくする(鳴ったら達成)
- 道具は「必要になったタイミング」で揃える
※指が痛いときは無理しない。痛みが続くなら、力み・フォーム・弦高など「原因を減らす」ほうが先です。
まずはじめる(0→1)
続ける(挫折ポイント対策)
道具(必要になったら)
まずは “音が出る” まで。ここが一番大事。
- 1-1:最初に揃えるものは3つだけ(最低限で始める)
- 1-2:チューニング(スマホでもOK/つまずき回避)
- 1-3:最初のコードとストローク(“弾けた感”を最短で)
止まる原因は才能より 詰まった時の対処 だったりします。
- 2-1:FコードやBコードが鳴らない日の対処(握力じゃない)
- 2-2:練習が続かない(1日5分の型)
- 2-3:録音して伸びる(スマホ録音のすすめ)
道具は「今の悩み」を解決するタイミングで増やすのが一番ムダが少ない。
- 3-1:チューナーの選び方
- 3-2:カポの選び方
- 3-3:弦の選び方/交換の基本
※記事が増えたら、このページのリンクを更新していきます。
ここは“目標”じゃなくて、迷わないための“目安”です。テンポ遅くてOK。
- チューニングできる
- 1つコードを鳴らせる
- 1曲じゃなくて「1フレーズ」でOK
- ダウンストロークだけでも十分
- 鳴らないコードは、いったん後回しで進む
- 2つのコードを行き来できる
- 速さより「止まらない」こと
- 1曲を通す(テンポ遅くてOK)
- 録音して「前より良い」を確認する
Q. 指が痛い
A. 最初は普通に痛いです。短時間で区切って休むのが正解。
痛みが続くなら、力み・フォーム・弦高を見直します。
Q. 何を買えばいい?
A. 最初は「チューナー」「ピック」「(必要なら)カポ」くらいで十分。
ギター本体以外は後でいいです。
Q. Fコード&Bコードが無理
A. そこ、通る道です。攻略記事を作ります。
先に“弾ける曲”を進めながら、後から潰してOK。
練習を続けやすくするための道具を、参考までに置いておきます。
必須ではないので、必要になったタイミングで見ればOKです。
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アコギをこれから購入予定の方
おすすめ入門セット – アコギ
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ABOUT ME
C型肝炎や感染症の闘病を経て現在通院中
フリーランスとして今日を生きる、それがすべて。 br>
静かな光の中で、歩みを止めずに生きていく。
実験大好きなので色々とやっていきます。