【初心者向け】5-4.L.R.Baggs Para Acoustic DIの使い方|最小で迷わない(現場で整える)
toshi
ToshiLab
ピックは種類が多くて、調べるほど迷います。
でも初心者の段階では、音の違いを追いかけるより先に
この3つが大事です。
厚さで、弾き心地がガラッと変わります。
ざっくりと特徴をあげると以下のような感じになります。
材質は音にも影響しますが、最初は“触感と滑り”を重視でOK。
ざっくりの傾向だけ。弾きやすさ重視。
最初は ティアドロップ(普通の形) でOKです。
小さすぎると持ちにくく、尖りすぎると当たりが強くなりがち。
慣れてきてから、形を変えるのが早いです。
ピックの悩みはだいたい2つです。
沼に入らない買い方はこれです。
同じ形で3枚。
弾いてみて「一番ストレスが少ないやつ」を基準にします。
今日できたら十分、前に進んでいます。

ピックを探すときの入口を、参考までに置いておきます。
必須ではないので、必要になったタイミングで見ればOKです。